ユニフォームコンセプト:「鍛造」

新シーズンのユニフォームコンセプトは「鍛造」
「鍛造(たんぞう)」とは、鉄などの金属を叩いて鍛え、圧力を加えることで強度を高め、目的の形状に成形する技術を表す言葉です。
今、チームが味わってきた苦しい時代の変革期。
鉄のように「練習・競争・試合」という圧力によって鍛えられ、個が磨かれることにより結束は締まり、やがてひとつの構造へと変わっていく__
ボディには、チームカラーである「グリーン」と、鉄を象徴する「ブラック」を採用。
3ストライプスデザイン、adidasロゴ、チームエンブレムには、磨きがかかった状態を表すシルバーを要所で配値。
黒い鉄は、鍛えられることで強さを増し、磨かれることで「シルバー」へと姿を変える。
2026年Jリーグ百年構想リーグでチームが鍛え抜かれ、その強さをさらに磨き上げ、確かな土台を築くシーズンとする想いを込めたデザインに仕上がりました。
ボディ:松本山雅の象徴であるダークグリーンと人気のブラックを、ボディ全体でツートンカラーで表現。
エンブレム:3Dデザイン立体エンブレムの新バージョンとして、シルバーの特別仕様
パイピング:ダークグリーンとブラックの切り替えをシルバーのパイピングを施すことで、洗練された印象を与えます
スリーストライプ:鍛え抜かれた先に輝く様子を表現するシルバーカラーをスリーストライプでも表現。
背番号:視認性に優れたJリーグフォントを採用しながら、クラブエンブレムを配置。
素材
リサイクルポリエステル100%
汗を素早く吸収・発散しドライな着心地をキープする、ソフトで吸湿性に優れた素材。
サイズ表【Men's Size】
